限定解除要件に基づく表示

このウェブサイトは厚生労働省の定める医療広告ガイドライン限定解除に対応するサイトです。

1. 治療内容について
各治療メニューごとに説明をしています。
2. ありうるリスクについて
各治療内容ごとに説明をしています。
3. 費用について
販売ページにて説明をしています。

厚生労働省が定めた医療広告ガイドラインにより、ウェブサイトの表示に関して3つのカテゴリーに分けられています。
(1)表示できないもの
(2)表示できるもの
(3)一定の事項(A.治療内容、B.費用、C.主なリスク)が記載されていれば、(1)の制限が解除されるもの(限定解除)」に関しては、その表示内容により、条件ABCを示せるものと示せないものがあります。 (例えば、厚労省が定めたQ&Aの Q2-6では、「〇〇外来」という表示は限定解除の対象となりますが、内容的にABCを示しうるものではありません)
その場合は、限定解除として表示している表示についてその趣旨を注で示すようにしています。

メトホルミン

(1)治療の内容、期間

メトホルミンという医薬品を用いてエイジングケア、痩身治療、血糖値の調整を行います。期間目安は約3か月〜半年間となります。

(2)処方可能なメトホルミンと料金

◆全プラン共通初回/◆2回目以降

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
初回:メトホルミン塩酸塩錠250mg(国産)【60錠】1日量:2錠定期初回価格 1,980円約66円
2回目以降:メトホルミン塩酸塩錠500mg(国産)【30錠】1日量:1錠定期便価格 2,980円約99円
2回目以降:メトホルミン塩酸塩錠500mg(国産)【60錠】1日量:2錠定期便価格 3,980円約133円
2回目以降:メトホルミン塩酸塩錠500mg(国産)【90錠】1日量:3錠定期便価格 5,980円約199円

※オンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

主な副作用として、下痢・便秘・吐き気・食欲不振・腹痛・嘔吐などが報告されています。また、ごくまれに「乳酸アシドーシス」が起こることがありますが、これは主に糖尿病の方に見られる症例で、健康な方では可能性は非常に低いと考えられます。近年ではこのリスクも見直されており、当院の診療対象においては心配はほとんどありません。

(4)未承認医薬品等であることの明示

メトホルミンは厚労省が承認した医薬品です。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

国内で承認されている同一成分・同一効能の医薬品に「メトグルコ」があります。当院ではそのジェネリック医薬品であるメトホルミンを処方しています。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています。主な副作用は消化器症状であり、まれに乳酸アシドーシスが報告されています。肥満治療薬としての正式な承認はありませんが、適応外使用として体重管理目的で用いられる場合があることが報告されています。

(8)公的救済制度適用

痩身・エイジングケア目的でのメトホルミン使用は適応外使用となり、公的救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)は適用されません。

リベルサス処方について

(1)治療の内容・期間

リベルサス(セマグルチド)というGLP-1受容体作動薬を用いて、食欲の抑制・血糖コントロール・体重管理を目的とした治療を行います。期間目安は約3か月〜半年間となります。

(2)処方可能なリベルサスと料金

リベルサス錠(3mg/7mg/14mg)

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
(3mg)【30錠】1日量:1錠6,160円約205円
(7mg)【30錠】1日量:1錠14,300円約477円
(14mg)【30錠】1日量:1錠23,100円約770円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

主な副作用として、吐き気・下痢・便秘・腹部膨満感・食欲不振などが報告されています。まれに、低血糖(血糖値の過度な低下)や脱水症状を起こすことがありますが、単剤使用ではそのリスクは低く、主に糖尿病薬との併用や過度な飲酒時に注意が必要です。また、膵炎(すいえん)や腎機能障害などの報告もありますが、度は非常に低く、異常な腹痛や嘔吐などが続く場合はすぐに医師へご相談ください。

(4)未承認医薬品等であることの明示

リベルサスは厚労省が承認した医薬品です。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

リベルサスの有効成分であるセマグルチドは、注射薬製剤「オゼンピック®」としても国内で承認されています。いずれも同一成分ですが、服用経路(内服/注射)と用量が異なります。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています。

(8)公的救済制度適用

リベルサスを体重管理・美容目的で使用する場合は適応外処方となり、医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外です。

アカルボース処方について

(1)治療の内容・期間

アカルボースは、糖質の吸収をゆっくりにすることで、急な血糖値上昇やインスリンの過剰分泌を抑える作用があります。食後の血糖変動をおだやかに保つことで、糖が脂肪として蓄積されにくくなります。期間の目安は、約半年間の継続を推奨します。

(2)処方可能な薬と料金

アカルボース錠(100mg)

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
【90錠】1日量:3錠5,500円約183円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

主な副作用として、おなかのハリ、ガスがたまる、放屁増加、軟便、腹痛、便秘、排便回数増加、下痢、嘔気、食欲不振、食欲亢進などの報告があります。

(4)未承認医薬品等であることの明示

アカルボースは、2型糖尿病などの治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方については国内では承認されていません。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています。

(8)公的救済制度適用

アカルボースは、ダイエット目的での使用は適応外処方に該当し、重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外となります。

ダパグリフロジン

(1)治療の内容・期間

ダパグリフロジンを使用し、血糖コントロールと体重管理を目的とした治療を行います。一般的な治療期間は約半年を想定しています。

(2)処方可能な薬と料金

ダパグリフロジン錠(5mg)

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
【30錠】1日量:1錠7,980円約266円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

主な副作用として、尿量増加・頻尿による脱水、口渇、性器感染(かゆみなど)、尿路感染(排尿痛、残尿感など)、便秘、また1型糖尿病患者においてケトアシドーシスが報告されています。

(4)未承認医薬品等であることの明示

ダパグリフロジンは厚生労働省が承認した医薬品です。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

ダパグリフロジンは、先発品であるフォシーガと同一成分・同一性能の国内承認医薬品です。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

米国食品医薬品局(FDA)で承認されています。

(8)公的救済制度適用

痩身目的での使用は適応外使用となり、公的救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)は適用されません。

防風通聖散

(1)治療の内容・期間

防風通聖散という医薬品を用いて血糖値コントロール、肥満対策、便通改善、高血圧の随伴症状の調整を行います。

(2)処方可能な薬と料金

防風通聖散(2.5g)30日分

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
30日分【60包】1日量:2包3,980円約133円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

主な副作用として、下痢、食欲不振、胃部不快感、腹痛、発疹、かゆみ、不眠、発汗過多、どうき、嘔吐 が報告されています。

また、ごくまれに以下症状が起こる場合があります。症状が出た場合には、必ず医師にご相談下さい。

  • 発熱、から咳、息切れ、呼吸困難
  • 尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる
  • 腹痛・便秘・下痢・腹部膨満などを繰り返す
(4)未承認医薬品等であることの明示

防風通聖散は厚労省が承認した医薬品です。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

なし

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

米国FDA等の主要な諸外国においては承認されておりません。また、本剤に含まれる生薬「麻黄(マオウ)」の主成分であるエフェドリンアルカロイドは、米国ではサプリメントとしての販売が禁止されています。

(8)公的救済制度適用

ダイエット目的での使用は適応外使用となり、公的救済制度(医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度)は適用されません。

シナール処方について

(1)治療の内容・期間

シナール(ビタミンC・パントテン酸カルシウム配合薬)を用いて、シミ・そばかす・炎症後の色素沈着の改善や、肌の透明感の維持を目的とした治療を行います。期間の目安は、肌のターンオーバー周期を考慮し、約3か月〜半年間の継続を推奨します。

(2)処方可能なシナールと料金

シナール配合錠

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
【90錠】1日量:3錠2,310円約77円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

シナールは比較的安全性の高いお薬ですが、まれに以下のような副作用が報告されています。

  • 吐き気・胃部不快感・下痢・腹痛などの消化器症状
  • 発疹・かゆみなど
(4)未承認医薬品等であることの明示

シナールは、消耗性疾患や色素沈着などの治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

本剤と同一成分を有する国内承認医薬品に「シナール錠200」「シナール配合顆粒」などがあります。なお、美容や美白を目的とした使用は承認された効能・効果の範囲外となります。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。安全性等に関わる情報として、胃不快感、悪心、嘔吐、下痢といった症状が記載されています。

(8)公的救済制度適用

シナールは、美白・美容目的での使用は適応外処方に該当し、医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外です。

トランサミン(トラネキサム酸)処方について

(1)治療の内容・期間

トランサミン(トラネキサム酸)を用いて、肝斑やシミ、そばかす、炎症による色素沈着の改善を目的とした治療を行います。治療期間の目安は、肌の再生サイクルを考慮し、約3か月〜半年間の継続服用を推奨します。

(2)処方可能なトランサミンと料金

トランサミン 250mg

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
【90錠】1日量:3錠3,520円約117円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

トランサミンは、吐き気・食欲不振などの軽い消化器症状が副作用として報告されています。稀ではありますが、血栓症やアレルギー反応が起こることがあります。

(4)未承認医薬品等であることの明示

トラネキサム酸は、湿疹や蕁麻疹の治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

国内では美容皮膚を目的として承認されている同成分の内服薬はありません。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

トラネキサム酸はアメリカ食品医薬品局(FDA)で重度月経出血(月経過多)治療薬として承認されていますが、諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため重大なリスクが明らかになってない可能性があります。安全性等に関わる情報としては、食欲不振、吐き気といった症状が記載されています。

(8)公的救済制度適用

トランサミンは、美白・美容目的での使用は適応外処方に該当し、医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外です。

ユベラ処方について

(1)治療の内容・期間

ユベラ(ビタミンE製剤)を用いて、肌の血行を促進し、くすみ、乾燥による肌荒れなどの改善を目的とした治療を行います。治療期間の目安は、肌の再生サイクルを考慮し、約3か月〜半年間の継続服用を推奨します。

(2)処方可能なユベラと料金

ユベラ 50mg

内容用量価格(税込)1日あたり(税込)
【90錠】1日量:3錠2,310円約77円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

ユベラは、比較的安全性の高いお薬ですがまれに以下のような副作用が報告されています。

  • 吐き気、胃部不快感、下痢などの軽い消化器症状、頭痛、倦怠感
(4)未承認医薬品等であることの明示

ユベラは、ビタミンE欠乏症や末梢循環障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

国内では美容皮膚を目的として承認されている同成分の内服薬はありません。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため重大なリスクが明らかになってない可能性があります。安全性等に関わる情報としては、胃部不快感、下痢、発疹といった症状が記載されています。

(8)公的救済制度適用

ユベラは美容目的での使用は適応外処方に該当し、医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外です。

美白内服セット処方について

(1)治療の内容・期間

【シナール】
シナール(ビタミンC・パントテン酸カルシウム配合薬)を用いて、シミ・そばかす・炎症後の色素沈着の改善や、肌の透明感の維持を目的とした治療を行います。

【トランサミン】
トランサミン(トラネキサム酸)を用いて、肝斑やシミ、そばかす、炎症による色素沈着の改善を目的とした治療を行います。

【ユベラ】
ユベラ(ビタミンE製剤)を用いて、肌の血行を促進し、くすみ、乾燥による肌荒れなどの改善を目的とした治療を行います。

3種類とも治療期間の目安は、肌の再生サイクルを考慮し、約3か月〜半年間の継続服用を推奨します。

(2)処方可能な薬と料金
薬剤内容価格(税込)1日あたり(税込)
シナール配合錠【90錠】1日量:3錠2,310円約77円
トランサミン 250mg【90錠】1日量:3錠3,520円約117円
ユベラ 50mg【90錠】1日量:3錠2,310円約77円

※すべてオンライン診療代・お薬代・配送代込みの値段

(3)主な副作用とリスクについて

【シナール】
比較的安全性の高いお薬ですが、吐き気・胃部不快感・下痢・腹痛などの消化器症状、発疹・かゆみなどの副作用が報告されています。

【トランサミン】
吐き気・食欲不振などの軽い消化器症状が副作用として報告されています。稀ではありますが、血栓症やアレルギー反応が起こることがあります。

【ユベラ】
比較的安全性の高いお薬ですが、吐き気、胃部不快感、下痢などの軽い消化器症状、頭痛、倦怠感など副作用が報告されています。

(4)未承認医薬品等であることの明示

シナールは、消耗性疾患や色素沈着などの治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。

トラネキサム酸は、湿疹や蕁麻疹の治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。

ユベラは、ビタミンE欠乏症や末梢循環障害の治療薬として厚生労働省に承認されています。美容皮膚を目的とした処方は国内で承認されていません。

(5)入手経路等の明示

当クリニックは医薬品卸より入手します。

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

シナール配合錠と同一成分を有する国内承認医薬品に「シナール錠200」「シナール配合顆粒」などがあります。美容や美白を目的とした使用は承認された効能・効果の範囲外となります。

トランサミン、ユベラは国内で美容皮膚を目的として承認されている同成分の内服薬はありません。

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

【シナール】
諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。安全性等に関わる情報として、胃不快感、悪心、嘔吐、下痢といった症状が記載されています。

【トランサミン】
トラネキサム酸はアメリカ食品医薬品局(FDA)で重度月経出血(月経過多)治療薬として承認されていますが、諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため重大なリスクが明らかになってない可能性があります。安全性等に関わる情報としては、食欲不振、吐き気といった症状が記載されています。

【ユベラ】
諸外国でも美容皮膚を目的とした使用は承認されていないため重大なリスクが明らかになってない可能性があります。安全性等に関わる情報としては、胃部不快感、下痢、発疹といった症状が記載されています。

(8)公的救済制度適用

シナール、トランサミン、ユベラは、美白・美容目的での使用は適応外処方に該当し、医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の対象外です。

ブロリコ配合錠(サプリメント)

(1)治療の内容・期間

ブロリコ配合錠を使用して免疫機能の調整を行います。通常の治療期間は、1日1回の使用で3〜36ヶ月となります。

(2)処方可能なブロリコサプリメントの料金
区分内容価格備考
1回のみ30日分(1日3錠)90錠/90錠入1袋5,962円別途送料500円
定期(1ヶ月分)30日分(1日9錠)270錠/90錠入3袋初回:8,800円/2回~15,201円
定期(1ヶ月分)30日分(1日6錠)180錠/90錠入2袋初回:5,280円/2回~10,134円
定期(1ヶ月分)30日分(1日3錠)90錠/90錠入1袋初回:1,280円/2回〜:5,368円

最大処方量
1日18錠(ブロッコリー抽出物1800mg)

※定期処方は、30日または90日ごとに処方。オンライン診療代・配送料込みの価格。

(3)主な副作用とリスクについて

適切な使用であれば、有害事象の報告はありません。

(4)未承認医薬品等であることの明示

未承認です。

(5)入手経路等の明示

国内製造メーカーより入手

(6)同一成分、同一性能の国内承認医薬品の有無

無し

(7)諸外国における安全性等に係る情報の開示

無し

(8)公的救済制度適用

医薬品でないため、適用外。